2009年11月07日 (土)

久しぶりの休日です。こんなにゆっくりと過ごす日は、いったいいつ以来?
家族3人でお出かけ。たまには、こんな日もいいものです。
7月25日に人前結婚式をあげ、8月の中頃淡路島の神社で神前にごあいさつし、いよいよ全ての準備相調い11月17日、新月の日に、紙に誓う事になりました。
去年3月の新月に描いたお宝マップ。そこには、宮古島に新婚旅行に行きたいとか、光だまり庵に沢山の人が集まりますようにとか、おお麻を語っていけますようにとか、11月の新月に入籍できますように。と、描いていました。
今年、宮古島に行けたし、これは、11月に入籍だなぁ。と、思ったのです。
ちゃんと、7月25日の時点で、入籍もしようと思えばできたのだけど、なんていうのでしょう。ちょっとだけ、世に反抗?心。
何も、戸籍で夫婦にならなくったって、心が夫婦なら夫婦だ!
を、ちょっと実践してみたかったのです。
もう一つの決め手が、どーしようかなぁ。と、思っていた時に出逢ったある写真でした。
波動の江本さんの10周年記念のイベントに参加した際、ロッキーさんの富士山を撮った写真に惹かれました。
富士山にかかる雲が、まるで翼のようで、大きな鷲のように見える写真です。
その写真に、なにげに、彼が“虹の翼11月17日”とサインを入れたのです。
そして、“その先の世界へ”と…
この写真が撮られた日が、11月17日との事。今年の新月と重なるとは、なんともシンクロ。
そーして、入籍の日取りは、決まりました。
それでも、やはりこの日取りには意味があったように思います。
九州に出かける2日前でしょうか、父の階段転落で、久々にこの家を設計してくれた橋詰さんに連絡をして、階段の手すりを相談したら、早速見に来てくれて、同時に、手すりになる木を持って来てくれて、あっという間に、手すり完成。
本当にありがとうございました。
彼らと久しぶりに話しをしていると、そこに仲良しの友人夫婦がたまたまやってきて、息子はフットサルに出かけたので、橋詰さんが持って来てくれた里芋を鍋にして、6人で、夕食をとりました。
その前日、ちょっとお金のやりとりで、喧嘩気味の私たち。微妙な空気が流れていました。
二人で解決してきた様々な感情。かれこれ沢山手放してきました。
でも、二人では解決しきれない事も、たまにはあるようです。
人がいると、結構お互いに言いたい事を、人に向かって愚痴れるので、いい発散になりました。
集まった3組は、みーんなまだ未入籍。
一組は、それこそ、戸籍など関係ない。を実践し、すでに7年のカップル。かっこいい。
一組は、ただいま調整中。がんばれ〜。
そして、私たち。
様々な学びを経て、心許し、心休まるパートナーと出逢った3組の語りあいは、未来へ向けて何が大切かを語り合う深いものでしたし、きっとこうやって、夫婦喧嘩は、みんなの笑いと気づきを持って、どんどん昇華され、さらに仲良しになっていくのだなぁ。と、思いました。
結婚とは、二つのパターンがあると飯田史彦氏の本で書かれています。一つは、学びの場であり、決して、結婚したら一生連れ添わないといけないものではありません。
そして、もう一つのパターンが、ツインソウルの結婚で、そこには二人が協力し、高めあって、使命を果たしていくもの。
私たちの周りで、今、その学びの結婚を終えようとし始めている人が増えてきました。
恐らく、お互いの魂の合意の元で行われた結婚のはず。お互い、笑顔でさよならが言えるようになるといいなぁ。と、願わずにはいられません。
“変化する”という事は、どんな喜びでさえ、悲しみでさえ、様々な感情を味わいます。
その感情を味わいつくす事で、その感情が昇華され、過去世は癒され完了し、人は成長するのかなぁ。なんて思います。
話しは変わりますが、弟と喧嘩して、口をきかなくなって2ヶ月が過ぎました。喧嘩した日、近所に響き渡るほどの叫び声を轟かして、内側にあった、“怒りの感情”を吐き出して以来、いろいろな気づきがありました。
過去世のからんだ縮図が、まだあった事にも気づいたし、それに支配され、振り回されていた事も分かりました。
まだ、本当に解決ついた訳ではありませんが、まぁ、振り回されなくなっただけ、楽になりました。
そして、昨日、ふと外に出ると、夕方の暗がりの中で、父の治療室から明かりが漏れ、患者さんを診る弟と、傍で指導する父の姿が、まるで映画のワンシーンのように見る事が出来ました。
亡き母が、ずっと夢見ていた風景だと思います。
私も見ていて、涙が溢れてきました。
父と息子とは、女性には分からない意地を張り合って、なかなか心打ち解けないもののようで、父と弟は、年齢差54歳も手伝って、父82歳、息子28歳にして、やっと、心通じたようです。
怪我の巧妙ですね。
弟夫婦が引っ越してきて、もうすぐ1年。
あまりに、豊かな時代しか経験のない世代。今は、まだ半人前だけど、でも、様々な壁をやっと壁と認識し、一生懸命、頑張っていると思います。
その影に、影になり日向になり、支えてくれてた両親や、口やかましく動いた姉の尽力を真に感じ表現してくれたなら、私は浮かばれるんだろうなぁ。
2か月前は、相当馬鹿にされていたからなぁ…。相当馬鹿にしている事にさえ、気づいて無かったからなぁ…。
まぁ、今は信じて待つとしましょう。
そして、今は息子。
“お母さん、今が踏ん張り所です。お母さんが息子さんを守り、導いてあげて下さい”と、昨日学校の先生に言われ、一晩、息子の友人含めて、たどたどしく語りました。
様々な事に好奇心を持ち、世間への反抗心を持ち、もう一人前と、錯覚する時期。
大人と、15歳の少年との違いを、出来る限り親の目線で押さえつけるのではなく、理解してもらえるように語ってみました。
でも、ホント、つい、クリスタルチルドレンのあなたたちは、これからの新しい世界を築く魂で…と、喋ってしまったり…。
私にも半分は通じたかどうか、不安な言葉になってしまったけど…
子どもたちが3階に上がって、ボソッと息子の文句が聴こえてきました。やはり、ムリだったかなぁ。
息子も、私の事は、どこか甘く見てるもんなぁ。
と、思った時、息子の友人が、“でも、もっともだな。”と言ってくれた一言が功を奏し、急に空気が変わって、二人で音楽をかけて、歌って楽しんでました。
昨日、今日、いろいろあった家族とのやり取りの中で気づいた事があります。
母として、娘として、姉として、一生懸命頑張っている私を、きっと息子に、父に、弟たちに、理解してもらいたかった。
特に、父に褒めて欲しかったんだなぁ。と、思いました。
認めてくれているだろうし、頼りにしてくれているのも分かっているんだけど、でも、もっと褒めてほしいんだなぁ。でも表現下手の代表選手みたいな父だしね…
父と娘。母と息子。姉と弟。小姑と嫁…
結局は、どの関係性も、それぞれに学ぶ内容が違っても、お互い語り理解しあい、認め合い、褒めあい、讃えあう事が基本中の基本なんでしょうね。
どうも、嫁入り前の、やり残した家族との関係性の学びが進んでいるようです。
さあ、今日はそろそろご飯の支度にしようと思います。
明日は、てらきち君の志国はちはち祭りのゴールに参加します。
おお麻の話しをして欲しいと依頼を頂きました。感謝!
では、参加されるみなさま、明日お逢い致しましょう〜。
今日も拍手をありがとう
2009年11月06日 (金)

島原にて、おお麻の情報を少し入手しました。
実は、10月中ごろおお麻に詳しい丸井弁護士とお逢いした時に、「島原の隠れキリシタンには、麻の文化がありましたよ。その証拠に、隠れキリシタンが大切にした、マリア観音は、手に麻を持っているんです。」
ほー。それは、面白い。

と、いう事で、たかし&よしの探検隊2名。移動日のホンのひと時の合間を縫って、島原資料館に行ってまいりました。
じーーっと見て回ると、ある一枚の掛け軸のマリア観音の胸元に…麻の葉らしきものが。そして、キリストの手には、どうも、花穂のようなものが…。
これは、すっごい発見!!
しかし、撮影禁止となっておりましたので、詳しくお知りになりたい方は、どうぞ光だまり庵へ。

さらに、民族資料館で、ちょっと気になる重箱を発見。
おお麻が、沢山あった頃、葉っぱを食していたという話を聴いた事がありますが、どうも、それを裏付けそうな感じです。
また、オーストラリアで何年か暮した女性とおお麻の話をした時に、オーストラリアでは、おお麻の栽培が各家庭で認められており、庭で栽培し、サラダにしたり、チョコにしたりしているそうです。
栽培の手伝いをした人は、賃金と共に、ちょっとおすそ分けも。
海外は、もうかなり解放が進んでいるのですね。日本も、続きたいものです。
島原の旅は、人との出逢い、自然との出逢い、歴史との出逢い、情報との出逢いと、沢山の出逢いに恵まれた旅でした。
帰り道、小豆島のたーこさんたちに、我が光だまり庵にお立ち寄り頂きました。
うさと展開催中は、おお忙しで、ゆっくりお話しする間もなく過ぎてしまったので、この晩が初のゆっくりお喋りできる日でした。
思えば、つい1か月前に知り合った私たち。お互いのこれまでとか、今の活動についてとか、何故ここにたどり着いたのかなど様々な事を語り合い、気づけば午前4時近く。
旅の疲れも忘れて、話しに花が咲くほどたーこさんたちの生きざまは面白く、ドラマティックで、共感出来、共鳴できるものでした。
志は同じ、人々の意識の解放であり、覚醒であり、ひいては世界平和への一役を担う事であり、また一人、同志と出逢えた喜びでいっぱいになりました。
そんなたーこさんから一言。
これからどんな時代が来るか、全く想像できないけれど、“全て、見つくしてやろう”と、とにかく楽しむことなんじゃないですか?
その一言に、それまで少し残っていた、未来への恐怖が少し薄れ、あれこれと考えている思考癖が少しやわらぎ、ゆだねる感覚がワンランクUPしました。
と、いう事で、ますますおお麻の普及に向けて、全力投球の私たち。動きは、ますますヒートアップしそうです。
そんな訳で、ヘンプリズム志国プロジェクト神奈川事務局主催イベントのお知らせです。
「ヘンプお話会 in 江ノ島」
11月24日(火)11:00〜16:00くらいまで
11:00 小田急線 片瀬江ノ島駅集合
→日本三大弁天の一つ・江島神社
辺津宮・八角堂〜中津宮〜奥津宮の、三女神の宮参拝
才能開き、開運招福に。
五頭龍と天女(弁天様)の、縁起のイラストも、見てね。
音による、シンクロニシティ・バイブレーション
*音楽・芸術の女神でもある、弁天様にちなみ、
小さな楽器、音の出るものを、お持ちください。
声の参加も可、全員で響きあいましょう
→よしの&たかし&りょうこによる、トリプルヒーリング
*お一人ずつ、エネルギークリアにするヒーリング
→昼食と、お話会。
新鮮な海の幸を堪能しながら、ゆっくりお話を聞きましょう。
予定:魚見亭
*波動を高める、フラワーエッセンスを、シェアします。
パワーオブフラワーエッセンスの予定。
→岩屋洞窟
→東京オリンピック記念噴水池
五女神の噴水(弁天、観音、アテナ、インドの踊る女神、アフロディーテ)、
東京オリンピック記念の、世界の女性群像。
参加費¥3000・おみやげつき
(食事代¥1000前後、八角堂¥150、
岩屋洞窟¥500→割引券あり¥450、の入場料別途)
*ヘンプの品物を、実際に、お手に取って頂けます。
*天気や、当日の流れで、行程が変更になる場合がございます。
*水で洗いたいクリスタルがありましたら、持参ください。浄化できる場所あり。
*歩きやすい靴で、お越しください。
テーマソング
平原綾香 AVE MARIA!(動画)と、ミオ・アモーレ
お申し込みは、神奈川事務局・りょうこのメールフォームまで、お願いします。
締め切りは、前日の11月22日まで。
前日の、11月23日(月・祝)の17:00〜
鎌倉・由比が浜の、レストラン麻心にてトークとライブの、イベントがあります。
「麻心で、麻ひらき」
私たちも、行く予定ですので、
来たい方は、ご一緒しませんか。
ご予約は、各自で、お願いいたします。
麻心 Tel&fax (0467)25-1414
magokorokamakura@gmail.com
今日も、拍手をありがとう
2009年11月04日 (水)

記憶があいまいになりそうなぐらい、昔の事に感じる10月29日夜、旅慣れた夜行便で松山観光港から、小倉。そして、長崎島原への旅に。
今回は、島原にて行われるうさと展の横で特別に出店を許されての、1ヶ月ぶりの島原入りでした。
思えば、思い立って福岡・島原行きを決め、タイミングがあった事もあって、徳島鳴門で行われた、栃木県大麻栽培農家の大森さんの講演会にも参加しようと、亮ちゃんと合流の際、以前から亮ちゃんからお話を伺っていた、小豆島のたーこさんと、ばったりのご対面をしたのは、たしか9月末頃。
そのまま意気投合し、たーこさん主催第1弾のうさと展に、ご一緒させて頂く事となり、生まれて初めての島原が、あっと言う間に、2回目の訪問と、なりました。
勝手に長崎事務局の、Mやん、Kやん、Fっち3人組と1ヶ月ぶりの再会。
前回、泊めて頂いたのはFっち宅。泊めてもらった晩、主は用事があって、彼が帰ってきた時には、1階で里美ちゃんと楽は寝てるは、2階で盛り上がりきっている我々は、ハイテンション。でも、たかしは寝ていたりと、状況???状態。そのまま、総勢6名は、同じ部屋で雑魚寝。目覚めれば、仕事のためにゆっくり喋る暇もなくお別れ。
今回行って、いろいろ説明できて良かったです。
改めて、本当にお世話様でした。懲りずにこれからもよろしくお願いしますね。

それにしても、島原は、普賢岳の自然の豊かさに包まれて、とっても水が豊かな所でした。
商店街、いたる所に水が湧き出し、いくらでも水が汲めます。
水が豊かという事は、本当に素晴らしい。
ところが、この地も、今や眉山(まゆやま)にトンネル工事が着工していて、このままでは、豊かな水が止まってしまうかもしれない…という危機に直面していました。

うさと展開催に際し、大変お世話になったという猪原金物店は、創業130年は越える老舗の金物店で、中庭には豊かな水が湧き出し、亀たちがのんびりと暮しています。
その中庭で、香音天さんという素敵な竹笛の演奏をするご夫婦ユニットの演奏会&朗読会&懇親会に参加させて頂いた際、この水の問題を聴きました。
その金物店のご主人がかっこよかった。
「トンネル工事を必ず止めます!!島原の水を守ります!!」
熱き想いに、思わず涙が出ました。
すでに、11月20日までに、1万人の署名が集まれば中止の目処は立ったとのこと。
私たちも、微力ながら応援したい。
もう、これ以上、便利さや利権やその場しのぎの考えで、取り返しのつかない自然破壊は止めて欲しい。
国民一人一人に、考え行動する権利と義務があると、感じました。
原発問題も、トンネルも、ダムも、全て繋がる話です。
自分の今の生活に関係ない。なんて思わずに、真剣に受け止める時代であり、行動する時。今を逃したら、もう取り返しがつかない。そんな風にも思いました。
ぜひ、ここより署名用紙をダウンロード頂き、直筆の署名をお願いします。
一人一人の力を結集して参りましょう。
さてさて、今回のうさと展、合いも変わらず、ついお客さんになってしまったのですが、改めて、うさとのパワーを実感です。
ヘンプは、とても人気でした。
シルクより扱いが楽で、コットンより軽く、そして冬は暖かく、夏は涼しい。血行も促し、まさに着る薬。
デザインは素晴らしく、工程は全て手作業、作り手の思いと創造性がしっかりマッチして、どれを着ても、素敵。
そして、みんな似合う。

「今まで着ていた服は、一体なんだったんだろう。とっても軽い」と、初めて袖を通した、Mやんたちも、結構ハマってくれました。
意識変容をもたらす服とでも申しますか、経済成長の餌食にされてしまったファッションだけを追いかける洋服とは、全く違った意志ある服たち。
昔々は、衣服は大薬と言われたそうです。
その言葉がしっくりくるうさとの服は、これから意識変化が加速する時代に体と心がついていく為の、必要不可欠なアイテムかもしれません。
お陰さまで、私たちの商品もご購入頂ける方は、ほとんど説明なしで買って下さり、ありがたかったです。
次回は、山形という噂を聴いております。初山形だぁ。
そして、四国でも開催したいという主催者、たーこさんの想いに応えられたらいいなぁ。
島原で過ごした4日間。まだまだ、発見がいっぱいでした。
ひとまず、今日はこの辺で。
今日も、拍手をありがとう。
2009年10月27日 (火)

徳島で、1泊2日の聖地ツアーをご案内し、そのまま徹夜で高速を走り東京のアースガーデンに出店。東京なのに、アジアのようなアジト(にんにん宅)で、亮ちゃんや息子と計5人で合宿し、翌日アースガーデン終了次第、また高速で1晩。
昨朝、無事帰宅。強行スケジュールをこなしてきました。でも、明後日からまた島原のうさと展の横で出店すべくお出かけです。
今宵は久方ぶりの我が家での夕食。
亮ちゃんに頂いた、お父様作の最後のさつまいもと、6月に宮古島の結婚式で頂いた引き出物の乾燥もずくのお味噌汁。Yっちに頂いた北海道のとうもろこし。
今日、光だまり庵にセッションでお越し頂いたNさんから頂いた、取れたての高知産のしいたけを焼いて、Mっちに頂いたこだわり醤油と、楽音楽日のまりこさんから頂いた完全無農薬のすだちを掛けて。
全て頂き物で、ありがたくありがたく、秋の味覚を堪能です。
本当に、ありがたく生かされています。
東京では、新しい出逢いや、深く繋がるご縁もでき、にんにんや、亮ちゃん、ひさちゃんと入れ替わり立ち替わりで、応援に来てくれました。
亮ちゃんは、今週末、来週末のセミナー(神様ワーク)で、商品を販売してくれる事になりました。ありがとう。
お近くの方は、ご自身の神聖に気づくワークにぜひ、ご参加下さい。
と、意気揚々なのですが…
昨日、久しぶりに帰ってきたせいか、父がご機嫌でした。
そして、夕方、私たちの凝り固まった体をほぐしてもらった後、何やら私に見せたいものがあって、うちの階段を上がろうとしたら、足を踏み外し、階段の横側から下に落ちて…
左手首を骨折
おでもこ、大きなたんこぶ
救急車で、病院へ
病院に行った事が無い事が自慢の父。
とにかく、驚いたと思います。
昨日は、気がはっていたけれど、今日は点滴の影響もあってか、ちょっとボーっとしていて…
お医者さまにも、環境の変化などで、ボケる心配があると言われ…
元気で気丈なれど、82歳。
夏に一時期、調子が悪く、一瞬心配したけれど、最近はとっても元気で、岡山辺りまで、一人でセミナーに出かける程の活動ぶりだったのに。
でも本当は、膝も痛いらしく、ときどきよろけます。肝臓もお疲れの様子だし。
ネイティブのホワイトイーグルの魂を持つ、グレートスピリッツの父。実は天太玉命でもあるとも言われました。
2012年のアセンションに向けて、多くの人を救うべく、ちゃんと肉体を持ってまだまだ、治療家として活躍してもらいたい。
先月、光だまり庵に来てくれた亮ちゃんとダブルセッションで、父にレイキを送りました。
とっても気持ち良かったよと、喜んでくれました。
昨日も、ずっとレイキを送り、今日も時間があるだけレイキを送りました。
1晩で、急に弱々しくなってしまった父。
どうか、一時の休息であり、親孝行の時間でありますように。
こんな時に、おお麻があれば…精神的ショックも、肉体的痛みも和らぐであろうに。
一日も早く、日本での大麻解禁を祈らずにはいられません。
スペインでは、お医者様が大麻を処方したニュースが流れて以降、すっかり大麻が市民権を得て、今では、オランダをしのぐ人気ぶりだそうです。
ヨーロッパの国々では、30g以内の所持であれば自己消費とみなされ、全くおとがめはありません。
オーストラリアでは、栽培も本数が決まっているけれど、OKだそうです。
アメリカでは、13州で、医療用大麻は認められています。
今、課題なのは、流通ルートが、マフィアや暴力団ルートであったり、時価が高かったりすること。
それなら、自家栽培をしたら、全く問題ないのにね。
繊維になり、たいまつになり、強い糸になり、紙になり、プラスティックになり、何をどう考えても、解禁されないのは、おかしい。
お茶にしたり、お味噌にしたり、バターにしたり、ハーブと同じ。様々な食し方もあるそうです。
秋の味覚をおすそ分け…
そんな感覚で、おお麻が食卓に上る日が、すぐに来ますように。
今日も拍手をありがとう。
2009年10月21日 (水)

松山を出たのは、9日の夜。
昨晩、夜帰宅しました。
久方ぶりの光だまり庵です。
東京で…スピリチュアルの世界を勉強してきました。アトランティスの英知とでも申しましょうか…。
あまりの濃さに、表現できないのでカット。まぁ、とっても面白かったです。
今後、新たなセッション“DNAアクティベーション”なる、DNAを活性化するセッションが始まりますので、ぜひともお越しくださいね。(初回15,000円アンティモ二―付き・2回目以降10,000円)
人生の変容が始まります。
ちなみに、私の周りでは、ツインソウルと出逢いラブラブな人、仕事が変わりスムーズに生き始めた人、人生を真剣に見つめ動き始めた人等々、みんな激動しております。
さて、今回は、何時もながら亮ちゃんと楽しい3人組で、動いていました。
新宿での終日のセミナーという事で、夏に遊びに来てくれた新ちゃん宅に、合宿させて頂いての日々。
昼はセミナー、夜は自分たちの気づき、解放、手放しの為の語りあいの時間と、もう、めーいっぱい時間を使いました。
久しぶりに様々でパワフルな気づきを、大笑いしながら頂きました。
そして、改めて、おお麻の神聖さを、パワーを語っていこう、私たちが目指す新しい世界観を、伝えていこう!一人一人が、神である事を思い出していってもらおう!と、意気投合。
途中合流した久ちゃん&祥ちゃんや、ヘンプ界の大重鎮丸井弁護士や、奥様、大麻入門を書いた長吉さんたちや、永井さん、にんにんとも、盛り上がりました。
特に、今回、18日の朝に体調不良になった時は、亮ちゃんが心配してくれて…
私は、本当に沢山の友たちの愛に囲まれて、愛されて生かされている。と、感じました。
そして、ダーリンたかしとも、もっと深くより深く、理解し愛し合う事ができました。
紛れもなく、みんな、ソウルメイト。それも、深い深い愛とご縁で結ばれた友たち。
みんなみんな、本当にありがとう。
愛されている事を知る時、人は本当に癒される。と、言うけれど、本当に体感する事ができました。
帰った途端に、明日からは、徳島での頼まれツアー。そしてその足で、土日に東京で行われるアースガーデンに出店します。
セミナーや横浜中華街でのお話し会で、新たなご縁を頂きました。
今世の家族にも助けられ、また、明日からの4日間も、新たな出逢いを楽しんできます。
今日も拍手をありがとう
2009年10月09日 (金)

いよいよ、今夜東京に向けて出発です。
朝10時〜夜10時までのみっちりセミナーなので、どんな気づきや、パワーUPになって帰るのか、今から楽しみ。
週末の3日間が、2週連続であるため、今回は、長旅。
私たちが、長旅できるのは、快く泊めてくれる友人たちのお陰です。
新ちゃん、にんにん、久ちゃん、亮ちゃん、お世話になります。
また、今回は、亮ちゃんと同じセミナーなので、またまた笑いっぱなしの連続になるだろうし、横浜でのお話し会も、楽しみです。
ヘンプリズム志国プロジェクト千葉事務局の久ちゃんも、ヘンプ界の重鎮たちとのゆっくりお話できる席をもうけてくれていて、感謝感謝。
新ちゃんと、ヘンプリズム志国プロジェクト福島事務局のにんにんも、これまた、18日にある種まき大作戦に出店してくれます。
帰れば、すぐに、東京事務局がお連れするカタカムナの先生と共に周る四国聖地ツアーも待っているし、関東勢のヘンプリズム志国プロジェクト事務局のみなみなさまには、厚く厚く感謝です。
四国徳島の事務局を務めて下さっている楽音楽日さんからは、こんなお便りを頂きました。
四国徳島の神山、これより上は人は住んで無く、半径2?四方に民家の無い、山深い森の中に楽音楽日フィールドはあります。
そこには美しくまろやかなお水がこんこんと湧いてます。その湧き水と美味しい空気+Good Vibrationの中で育った完全無農薬すだちです。
他のすだち農家は、年に5〜6回の消毒と下草を生やさない為の除草剤、化成肥料を与えてます。
我が家の肥料は山の茅と米ぬかだけ。そして当然、完全無農薬!だから皮まで安心して薬味として使えます。
シーズン出始めの濃い緑色のすだちは高級感漂う香りと上品な味を楽しみ、
10月を過ぎた頃よりだんだん黄色みがかかり、香りが薄くなりますが、汁がましちびちびからぼしょぼしょかけるに変わります。
くせの無いお酢でバラ寿司を作ると絶品!
すだち文化に慣れてない方は刺身や焼き魚にすだち醤油とし使われるだけみたいですが、地元ではおひたしや鍋物、すだち焼酎などなど、何にでもすだちを使います。我が家では味噌汁にも入れるくらい…
勿論自家製ポンズもすだちで作ります。
楽音さんのすだちは、本当に美味しくて、何より安全安心。
我が家も、頂いたすだちを、贅沢に毎日ジュースにして頂きました。
こんな、すだちを、是非とも全国の方に味わって頂きたいそうです。
食の安全が問われる今、こんなすだちがあると、嬉しいですね。
1Kから発送して下さるそうです。
そして、阿波晩茶。これまた、絶品。息子も去年、作業を手伝った思い出があって、大好き。
〇茶摘み
春の新芽は摘まず夏の暑い時期まで待ち年に一度一枝ごと手で摘む一番茶で遅く摘むから「晩茶」と呼ばれています。

〇釜ゆで
沸騰した大釜に茶葉を入れ茹でて殺青する。

〇茶すり
発酵を促す大切な工程で、茶すり機のフネに茶葉を入れ「ジャバラ」で均一にすりつぶします。
舟を漕ぐように押したり引いたり何度もすります。
〇茶つき
茶すりした茶葉を杵でついて樽に固く詰め込みます。
〇樽漬け
樽に詰めた茶葉を芭蕉の葉で被い蓋をする。重石をがっしりし、茶葉の煮汁をたっぷりと注ぎ二、三週間発酵さす。

〇天日干し
むしろの上に一枚づつ広げて干す
「阿波晩茶」は世界でも二カ所と言われる希少な後発酵茶です。
「乳酸発酵」で血圧を下げる効果があると言われ、カテキンが豊富に含まれているそうです。
お年寄りから乳児まで安心して飲めるお茶です。
徳島では赤ちゃんの湯冷まし代わりにも飲ませてます。
授乳後、ほ乳器で晩茶を飲ませてあげると口の中がすっきりします。
殺菌洗浄効果があるとも言われてます。
楽音楽日では数百年続くこの製法で安心して飲める無農薬「阿波晩茶」を作っています。
「完全無農薬すだち」の他、枇杷の葉エキスなどの「各種植物エキス」も作っています。
又「有り余る幸せの交換」としてお金を外した物々交換も推進しています。
徳島の、豊かな自然の恵みを、どうぞ、贈り物や、ご自宅用にご用命下さい。
連絡先は、楽音楽日0886−36−7288・090−3989−8743です。
福岡事務局の良子さんは、パワー溢れる女性。さすが九州の女神は、ちょっと違う。
つい先日、お邪魔させて頂いた時は、5人でお邪魔したのに、これまた快く泊めて頂き、ありがとうございました。
今注目を集める聖地雲仙の近くにある、勝手に長崎事務局の、もとやんたちも、深夜まで、楽しく楽しく盛り上がり、深い交流を交わすことができました。本当にありがとう。
活動を始めて、もうすぐ4年。
いつの間にか、沢山の友情厚い仲間たちに囲まれて、幸せです。
こうやって、私たちの行脚はサポートされています。本当にありがとう。
他にも、大阪や、京都、三重、長野、静岡、鹿児島…様々な方が、いつでも泊まりにきていいよぉ。と、言って下さっていて、私たちの旅は、これからも続きそう…。
人生をめ―いっぱい楽しみながら、ご縁に御助け頂きながら、おお麻の普及、意識の解放目指してがんばりまーす。
では、行って参ります。
See you again!
今日も拍手をありがとう
2009年10月08日 (木)

9日の晩から、東京に向かいます。
今回の旅は、自分たちのレベルUPのためのセミナーがメイン。
3年前、おお麻の事を伝え始めた頃、光さんという女性と知り合いました。彼女から受けたのが、“DNAアクティベーション”でした。
通常の私たちは、DNA24本のうち2本しか動いてないそうです。
DNAアクティベーションは、20本のDNAが活性化され、今まで気づかなかった事や、理解できなかった事が、気づき、理解出来るようになるエネルギーワークです。
今年になって、光さんが光だまり庵で、セッションをするようになって、確かに、受けた方がどんどん進化していくのが目に見えて分かります。
私も、言われてみれば、受けてから、たかしと出逢ったし、友人たちも、出逢いがあってラブラブで、幸せ一杯だったり、真剣に働きだしたり、自分の人生を見直して行動におこし始めたりしていて、こりゃあ、凄いわぁ。と、思わされる今日このごろです。
日程変更で、10月11日・12日の2日間ですが、もし、セッション希望の方がいらっしゃいましたら、ぜひ、光だまり庵へお電話下さいね。(089−924−2424)DNAアクティベーションは、1回15000円(波動水付き)です。
私たちも、東京で、DNAアクティベーションができるようになって帰りますので、今後は、レギュラーセッションになる予定です。
余談ですが、最近始めた、霊気(予約制 60分 6000円)も、大変好評です。我ながら、なかなかいいエネルギーを送れているなぁ。と、思います。ぜひ、こちらも受けてみて下さいね。元気になりますよ。
みんなみんな、人生を前進させて参りましょう。
最近、思う事があります。
このようなエネルギーセッションも大事だけれど、やはり、人間は魂と、心と、肉体からなるもの。
やはり、“心”って、大事ですね。
その中でも、一番大事なのは、“愛”と“感謝”だと…
昔々、ある方に、”あなたには、感謝が無い。”と、言われた事がありました。
とても、ショックな言葉だったのですが、振り返ると、その頃の私は、やはり自分を愛していなかったし、口先での感謝しか持ってなかったように思います。
深い所で、出来事に対して感じてなかったのだと思います。
あの頃の私は、なにかしらの心の壁があって、誰かからの好意を真に受け取れず、素直に心からのありがとう。では無かった。
悪いなぁとか、いいのかなぁとか、受け取る権利があるのかなぁとか…。
はたまた、その好意を、軽く思ってしまっていたのかもしれません。
ご好意は、真にありがたく受け取り、真にありがたくお礼を言う。
簡単でありながら、体験しないとその差に気づかないものです。
自分への愛が流れ出すと、真の感謝が生まれる。
真の感謝が生まれたら、そこには、自分への愛が流れ出す。
どちらが先か分かりませんが、私も自分を愛する事を知った頃から、人様からのご好意に対して、心から時に涙が溢れそうなぐらい、ありがたい。と、思えるようになりました。
口先だけのありがとうなのか、真のありがとうなのか、見分けも付くようになりました。
それは、言い換えれば、自分を愛している人か、自分を愛せていないのか。
自分を愛せないと、人は愛せません。
自分を愛せないと、真の感謝は生まれません。
自分を愛せないと、結局は、その現象を招きます。
だって、自分も他人も、すべては繋がっているのですから…。
真の自分を愛しているだろうか?
エゴではなく、真の自分を。
エゴは手ごわく、真実を見えなくさせます。
良い子でいよう。も、相手が悪いも、全てエゴ。
あるがままの自分の感情を見るには、まずエゴを見破る必要があるからねぇ。
一筋縄では、いかなのだ。
私も、最近一つ、エゴの先にある、自分のあるがままの感情に行きつきました。
深く、連れ添ってしまったし、振り回されてしまっていたので、反動が少々大きいのですが、でも、まぁ、随分すっきりしてきましたし、もう、振り回されることはないでしょう。
一つ手放すと、楽になるものです。
肉体を大切にすることは、いの一番で、必要な事。
真の自分を愛する事。愛されていることを知ること。
そして、それらをエネルギーワークなとが、サポートしてより理解しやすくしていく。
そんな循環を繰り返していくと、真我に近づくのでしょうね。
おお麻も、とってもいいサポートグッズです。
ヘンプリズム志国プロジェクト神奈川事務局の亮ちゃんが、10月20日、横浜中華街で、イベントを企画してくれました。
深く深く、感謝です。
楽しい時間を共有できたら嬉しいです。ご参加お待ちしております。
2009年10月05日 (月)

ご無沙汰です〜。
大行脚の旅、第1弾から無事帰りました。
今回の旅は、徳島鳴門に始まり、九州福岡・佐賀・長崎を、亮ちゃんと、九州は、ほりすてぃっくの里美ちゃんと5か月になった楽と、5人旅でした。
徳島では、鳴門市大麻町で、大麻栽培の話が、町議会の方や大麻比古神社の総代さんや、農家の方も交えて盛り上がり、「忌部の故郷、この大麻町が開かずして大麻の復活なし。世界平和のために頑張ろう!」と、盛り上がりました。
かなり、かなり動きそうです。
陰に日向に、尽力されたみなさま、ありがとうございます。
おお麻が、四国の地で、ふさふさとよみがえる日が、とっても楽しみです。
九州では、福岡事務局の良子さんとの交流や、九州の歴史を学んできました。九州は、大陸の文化が大きく影響していて、古い時代から、争いに巻き込まれ、いろいろ大変だったんだろうなぁ。と、思わされました。
さて、ヘンプ業界も、いろいろな考え方の方がいらっしゃいます。
伝統文化として復興させたい方。産業として復興させたい方。循環型の商材として復興させたい方。医療用として復興させたい方。嗜好品として認めて欲しい方。シャーマニックに役立てたい方。
同じ草を巡り、その見解は様々です。
それだけ用途は広いのですが、その分、特に石油とかち合う為に、これはビックリするほど“悪”にされていて…。
この日本のアイデンティティをここまで、踏みにじるとは。アメリカさんも大したものです。
まるで、隠れキリシタンに、踏み絵を踏ませる所か、仲間同士の仲まで裂き、違う“石油”という神を信仰させ、その支配下に置く。
日本は、全く独立していない。それどころか、ますます支配されようとしている。
と、おお麻の事、一つみても思うのです。
そして、長崎の友人たちと、語り合っている時に、もっとぞっとする話を聞きました。
今、農家さんは、“F1”という種類の父の良い所と母の良い所を掛け合わせたハイブリッド種を買って、農作物を育てているそうです。
ところが、この種は、1年目はとってもいい作物が取れるそうですが、収穫した種は、バラツキがひどく、翌年の種にならないそうです。
で、翌年もまた、種を買う。
すでに、循環型では無くなっているそうです。
そして、今やもっと恐ろしい品種が作られているそうです。
それは、種なし種。無精種です。
育つけど、収穫も出来るけど、種は出来ず。
こんなものが世に出れば、地球は滅亡に向かうでしょう。それを食べ続ければ当然、人間だって種なしになります。
その花粉が飛べば、普通の苗さえ、種がならなくなります。
今、お米で、その試験品が作られているとか…。
食の安全はここまできました。種の会社は…アメリカです。
この今の現状をただ、だまって何もしないで他人事で済ますのか、それとも何か出来ることを探すのか、分かれ道に来ていると思います。
あまりに自然と調和してこなかった人間に、最後のチャンスが与えられているように思います。
ちょっとでも、誰かの支配下で放送されている情報で振り回されないようにして、一人一人が確かな情報に耳を傾けるとか…、あまり頑なになってもいけないかもしれませんが、でも、まぁまぁ。と、言っている時でも無いようです。
六ヶ所村ラプソティの鎌仲監督とお話をしていた時、我が愛媛県の久万町で、11歳の少年が注目を浴びているというお話を聴きました。
彼は、この愛媛にプルサーマルが入ってくることを知り、やめて欲しいと、子どもたちの署名活動を始めました。
“大人たちは、僕たちの未来は全く考えてくれていない!”
この言葉に、胸が痛みました。今さえ良ければ…。自分さえよければ…。大人たちのエゴを、子どもはしっかり見ています。
マハトマガンジーは、インドの植民地解放の立役者ですが、彼は、こう言ったそうです。
“イギリスは、軍隊の力で、インドを植民地にしたのではない。インド人が自分たちのアイデンティティを捨て、イギリスを受け入れてしまったことが、一番の理由だ”と。
彼の言葉を借りれば、アメリカの戦略が悪いのではない。自分たちのアイデンティティを捨て、アメリカの戦略にまんまと乗ってしまった日本人が、今の日本を作ったのです。
だったらば、再興できるのは、誰でも無い、私たち日本人です。一人一人の意識が変われば、今の現状は変わり始めます。
麻の布を、生活に取り入れて見て下さい。意識が目覚め始めます。麻の出番です。
ご自身で出来ること、いろいろ探してみて下さい。家族や友人と語り合ってみて下さい。知らない方に伝えて下さい。
そして、内なる平和を見出してください。すでに、平和な世の中をイメージしてみて下さい。
全てが解決した平和で豊かな世界を、みんなでイメージすると、何かしらの解決のヒントが浮かび始めると思います。
私たちも、ただ今イメージ中。
私たちに何ができるのか。私たちが進む道は…。
年内は、とにかく沢山の方と逢って、語り合いの中で、何かを見つけていこうと思います。
今日も拍手をありがとう。









