2008年04月26日 (土)
ツインソウルなびげーたー 
最近、このブログを読んでるよ。楽しみにしてるよって、言って下さる方が増えました。
ありがとうございます。
そして、“ツインソウル”この言葉に、ピンとくる方が増えているのを実感しています。
どうやったら、分かるの?どうやったら、逢えるの?
それは、絶対にこうだ!って、答えは無いけれど、
私たちの体験をお伝えする事が、何かのヒントになれば、とても嬉しいです。
今日は、私たちが、お互いに気づく少し前のお話を…
実は私は、14歳頃ある夢を、よく見ていました。
“平和のためにまた逢おう”
夢の中で、私を優しい目で見つめながら、そうささやく彼…
ある国の王と妃が、その国を救うために犠牲になる瞬間のシーン。
まるで御伽噺のような話。でもその夢をよく見ていました。
その御伽噺の夢は、すっかり忘れていたのですが、6年前ぐらいから、
どこからか声が聴こえるのです。
“誰かに逢わないといけない気がする…”
最初は、微かな声でした。無視できるぐらいの声でした。
気のせいと、思える程度の声でした。
それが、だんだんと大きくなっていくんです。
“ビジネスパートナーって感じのような気がする”
ほんのちょっとだけ具体的になってきた時期が3年〜4年前でしょうか。
でも、思考と直感を行ったりきたりしていました。
すでに夫がいるじゃない。私は何を言っているのだろう。ダメダメ。って。
けど、でも“誰かに逢う約束をしている気がする”
この頃が一番、辛かったかな。
フワフワした話を自分が自分に認められなくて。
すべてがもやもやした状態で、誰に何を相談できるでもなく
3年前、あるワークで、14歳ころの夢を思い出しました。
ちょっとだけ点が線で繋がりました。
“あぁ、私はあの時の彼を探しているんだぁ”って。
まあ、そんな時期を経て、様々な出逢いもあって、ヘンプと出逢い、
2006年にヘンプリズム志国プロジェクト を立ち上げ、ひとまず自分の方向性が見えてきました。
でも、どこかでまだ引っ掛かりがあったのです。
逢うべき人は、誰なの?なんで逢えないの?いつ逢えるの?
私は、何をしていけばいいの?
問いが頂点に達した時だと思います。昨年9月「神との対話」を、読みました。
『神…私は、あなたが呼び出すものを創り出す!あなたは考え、感じ、言葉にすることによって何かを呼び出す。単純なことだ。
ニール…それでは、もういちど教えてください。わたしの選択が現実として創造されるまで、どうしてこんなに時間がかかるのですか?
神・・・理由はたくさんある。選択したことが実現すると、信じていないから。何を選択すべきか、わかっていなから。選ぶ前に、「最善」は何かと考えてばかりいるから。自分の選択がすべて「良い」ことを、前もって保証してもらいたがっているから。そして、いつも気が変わっているからだ』
(神との対話2 ニール・ウォルシュ著 サンマーク文庫 P44.45)
ガーンと来ました。
そうだ。わたしはいつも迷っている。
逢う約束をした人を、探しながら、探す事を躊躇している。
逢えることを信じながら、どこかで信じてない。
感じていること全てを、受け入れながら、認めきれない。
その事に気づいた時、力強く、心の声を最大ボリュームにして、願いました。信じました。
意識して“迷い・不安・観念”を手放しました。
そしたら…1ヶ月ぐらいかな。
その間に、いろいろ浄化が起って、それなりに大変でしたけど
ある日、“あれ?もしかして、私が探していた人って、たかし?”って、出来事が起ったのです。
けれど、今振り返れば、直感ではもっと前から分かっていた気がします。
だって、遡ること9ヶ月前、「ツインソウル」って本を読んだ瞬間にほんの一瞬、
「あれっ?これって、まっちゃん?(当時呼び名は“まっちゃん”でした)」って、感じたんだもん。
恐らく今の時代“誰かと逢おうって、約束をしている気がする”って、人、多いと思います。
どうか、どうか、その声を、大切にしてあげてください。
私は、6年かかりました。
たかしも、6年前から、いろいろ人生が変化する準備が始まっていたようです。
とにかく、少々のことでめげずに、たとえ、2.3人“間違えちゃったみたい”でもいいので、
その魂の声を、しっかり信じてあげて下さいね。
全ての道は最善です。楽しみながら、一歩一歩です。
一組一組、ツインソウルカップルが誕生しますように。

最近、このブログを読んでるよ。楽しみにしてるよって、言って下さる方が増えました。
ありがとうございます。
そして、“ツインソウル”この言葉に、ピンとくる方が増えているのを実感しています。
どうやったら、分かるの?どうやったら、逢えるの?
それは、絶対にこうだ!って、答えは無いけれど、
私たちの体験をお伝えする事が、何かのヒントになれば、とても嬉しいです。
今日は、私たちが、お互いに気づく少し前のお話を…
実は私は、14歳頃ある夢を、よく見ていました。
“平和のためにまた逢おう”
夢の中で、私を優しい目で見つめながら、そうささやく彼…
ある国の王と妃が、その国を救うために犠牲になる瞬間のシーン。
まるで御伽噺のような話。でもその夢をよく見ていました。
その御伽噺の夢は、すっかり忘れていたのですが、6年前ぐらいから、
どこからか声が聴こえるのです。
“誰かに逢わないといけない気がする…”
最初は、微かな声でした。無視できるぐらいの声でした。
気のせいと、思える程度の声でした。
それが、だんだんと大きくなっていくんです。
“ビジネスパートナーって感じのような気がする”
ほんのちょっとだけ具体的になってきた時期が3年〜4年前でしょうか。
でも、思考と直感を行ったりきたりしていました。
すでに夫がいるじゃない。私は何を言っているのだろう。ダメダメ。って。
けど、でも“誰かに逢う約束をしている気がする”
この頃が一番、辛かったかな。
フワフワした話を自分が自分に認められなくて。
すべてがもやもやした状態で、誰に何を相談できるでもなく
3年前、あるワークで、14歳ころの夢を思い出しました。
ちょっとだけ点が線で繋がりました。
“あぁ、私はあの時の彼を探しているんだぁ”って。
まあ、そんな時期を経て、様々な出逢いもあって、ヘンプと出逢い、
2006年にヘンプリズム志国プロジェクト を立ち上げ、ひとまず自分の方向性が見えてきました。
でも、どこかでまだ引っ掛かりがあったのです。
逢うべき人は、誰なの?なんで逢えないの?いつ逢えるの?
私は、何をしていけばいいの?
問いが頂点に達した時だと思います。昨年9月「神との対話」を、読みました。
『神…私は、あなたが呼び出すものを創り出す!あなたは考え、感じ、言葉にすることによって何かを呼び出す。単純なことだ。
ニール…それでは、もういちど教えてください。わたしの選択が現実として創造されるまで、どうしてこんなに時間がかかるのですか?
神・・・理由はたくさんある。選択したことが実現すると、信じていないから。何を選択すべきか、わかっていなから。選ぶ前に、「最善」は何かと考えてばかりいるから。自分の選択がすべて「良い」ことを、前もって保証してもらいたがっているから。そして、いつも気が変わっているからだ』
(神との対話2 ニール・ウォルシュ著 サンマーク文庫 P44.45)
ガーンと来ました。
そうだ。わたしはいつも迷っている。
逢う約束をした人を、探しながら、探す事を躊躇している。
逢えることを信じながら、どこかで信じてない。
感じていること全てを、受け入れながら、認めきれない。
その事に気づいた時、力強く、心の声を最大ボリュームにして、願いました。信じました。
意識して“迷い・不安・観念”を手放しました。
そしたら…1ヶ月ぐらいかな。
その間に、いろいろ浄化が起って、それなりに大変でしたけど
ある日、“あれ?もしかして、私が探していた人って、たかし?”って、出来事が起ったのです。
けれど、今振り返れば、直感ではもっと前から分かっていた気がします。
だって、遡ること9ヶ月前、「ツインソウル」って本を読んだ瞬間にほんの一瞬、
「あれっ?これって、まっちゃん?(当時呼び名は“まっちゃん”でした)」って、感じたんだもん。
恐らく今の時代“誰かと逢おうって、約束をしている気がする”って、人、多いと思います。
どうか、どうか、その声を、大切にしてあげてください。
私は、6年かかりました。
たかしも、6年前から、いろいろ人生が変化する準備が始まっていたようです。
とにかく、少々のことでめげずに、たとえ、2.3人“間違えちゃったみたい”でもいいので、
その魂の声を、しっかり信じてあげて下さいね。
全ての道は最善です。楽しみながら、一歩一歩です。
一組一組、ツインソウルカップルが誕生しますように。
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